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現場の地盤が地質調査の結果悪く、鋼管杭(G-ECSパイル工法)により設計支持層まで到達させる方法をとりました。
杭の寸法チェックを行い、杭芯の確認後いよいよ施工機械を使い鋼管杭を回転させながら埋設していきます。1ヶ所2本の杭を使うため合計16本の杭が必要となります。
果たして予定の深さに支持層があるのか半信半疑でしたが、スウェーデン式サウンデイング試験の結果どおりの深さで止まってくれました。


  
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2009.04.15 Wed l その他の建物 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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